おすすめのアイメイクは3色は使って立体感を出すこと

二重の人におすすめのアイメイク方法です(´∀`)♪

使用しているのはアイメイクグッズは下記のものです。
・エレガンスのファンタムアイズ13番
・アナスイ アイペンシル 黒

まず一番薄い色(真ん中)をアイホール全体に伸ばします。
次に左側(青系)の色をまぶたのあたりに伸ばします。
このときに、付属のチップスを使うと重たく一箇所に固まって、
ついてしまうので人差し指でトントントンと3箇所につけて伸ばすと、
より自然にのります。
ここで、アイラインを引きます。
目じりから目頭まで細めに描きます。
もし強い目の印象にしたければ、目じりの先までラインを伸ばします。
逆にナチュラルにしたければ目と同じ長さでラインを引くのをやめます。
たれ目な印象にしたければ、目じりの先からやや下めにラインを下げて描きます。
このとき、目の下側半分くらいにもラインを引いて、間の肌色を埋めることを忘れずに!

ラインがひけたら、右側(こげ茶)を目じりから目頭にかけてラインの上にかぶせてのせます。
こうすることで、アイラインがにじみにくくなります。
最後のアイシャドウをのせるときは細いチップスを使うのがおすすめです。

この3色をうまく使い分けることで目の立体感が出せます。
メイクの命はアイメイク!
是非試してみてくださいね☆

(神奈川県 カブコさん)




自分の目を熟知した上でのアイメイクをする

“私はメイクが好きで、今まで色んなメイクを試してきました。
周囲の人からは「メイクが上手だね。」とか、「メイクのやり方教えて。」と言って貰える事があります。

私が特に力を入れているのは、アイメイクです。アイメイクのポイントは、いかに目をキレイに大きく見せるか、そして自分の雰囲気に合っているかどうかです。
魅力的な目のポイントは、まつげです。長くて太い扇の様なカールのついたまつげは見栄えが良く華やかに美しく見せてくれます。アイシャドウやアイラインも大切ですが、まつげだけでもキレイにメイク出来ていれば大分印象は変わります。

私の場合は目が大きく顔立ちは彫りが深いので、アイシャドウは逆に明るめの肌馴染みの良い物を使用しています。色で言うとベージュやゴールド、淡いブラウン等です。その分、まつげはしっかりとマスカラを塗り、ビューラーで必ず上を向かせます。アイラインも大切ですが、目尻を少し上げる様に描く位で、あまり目頭からしっかりと引きません。メイクが濃い印象を持たれますし、元の目の形を損ねてしまうからです。自分で印象が分からなくなった時は顔全部を映せる大きめの鏡で、パッと顔を見てみます。見た瞬間の印象を参考にすると、人から自分はどういう風に見えているかが分かるからです。

自分の目の形、全体的なバランスや雰囲気を大事にするとより上手なアイメイクをする事が出来ます。

(神奈川県、ここちさん)




目尻で差をつける

私は、学生時代は一重で、今はうっすら二重です。
10代の頃にビューラーでグイグイまつ毛をあげていたら、ビューラーのあたる位置に線がついてきて、そのまま二重っぽくなってしまいました。
なのでパッチリ二重ではないので、アイメイクには少々手間取ります。
まずはシャドウですが、アイホール全体にパール系をのせます。
目元がパッと明るくなるくらいです。
次にベージュなどをまぶたの部分にのせます。
この時、パール系との境目がぼやけるようにします。
そして、ブラウンなどの濃い色をまつげに沿って線を書くようにのせます。
目尻には少し多めにします。
そして、アイペンシルで、まつげとの境目にキッチリとラインを描きます。
まつげとの隙間が出来た時には、ペンシルで埋めるようにします。
目尻は少し長めに引きます。
そして、ビューラーですが、まつげの根元からはあまり力を入れすぎないようにします。
ここで強く上げてしまうと、根元から折れてしまっているようになってしまうからです。
少しずつ力を抜いていくように、根元から毛先まで、5~6回位置をずらしながらカールしていきます。
そうすると、キレイな弧を描くようにまつげがクルンとなります。
マスカラは、ゴシゴシせずに、まつげのカールに沿ってそっとなでるようにつけます。
2~3回重ねることによって、ボリュームが出てくるので繰り返します。

(福島県 くるみパンさん)




整形?アイメイク!(つづき)

先ほどの続きですm(_ _)m

ここで、もう一度③アイシャドウ。メイクしてる時って、結構目の周り触るから、色が取れたりしてるので、補正です。特に、目尻のダークカラーのほうは、もう一度しっかり塗り直してください。 

土台ができました。あとは、目力作りの主役、まつげです。⑥ビューラーで自まつげをカールさせて、④マスカラ下地を下から上にジグザグに塗ってカールをキープ&まつげのボリュームアップ。下地が半乾きになったら、⑤マスカラをこれまた下から上にジグザグに塗ります。この時のポイントは、鏡をテーブルにペタンと置いて、ちゃんと根元から塗れているか確認しながらマスカラを塗ること!!これでまつげの密度がまったく変わってきます。
ここまでが基本メイクですヾ(・∀・;)
さらに夜遊びなんか行く時は、これにもうひと工夫しちゃいます。
⑦のつけまつげですね。これは、なるべく束感のあるものを使用すると、ハーフっぽい顔立ちになりますよ!のりを塗って半乾きになったら、真ん中を押さえ、目頭、目尻と押さえます。これは、やりやすいやり方は人それぞれだと思いますので、研究してみてください。
結構ボリュームのあるつけまつげを使ったことのある方はお気づきかもしれませんが、つけまつげをつけると、目のホリが深くなるというか、シワが深くなるんでしょうね。私はあえてそこをさらに強調させるんです。アイシャドウのダークカラー、またはブラウンのペンシルアイライナーでその深くなったシワの部分にラインを引き、トントンしてなじませます。すると、とてもホリの深い目力アイの完成です。

これにカラコン入れたらもうだいぶ整形級です(笑)薄っぺらな顔の私でもこんなに変わるのか!というくらい変わります。みなさんも機会があればぜひやってみてくださいね!!ヽ(*´∀`)ノ

(福岡県 ゆち丸さん)




整形?アイメイク!

私は、目が奥二重です。すっぴんの顔は、薄っぺらーい、いわゆる日本人顔です。(´Д` )
しかし、そんな私が、かわいくなりたい執念で何年も何年も研究を続けた結果、このアイメイクとカラコンを使用すると、まさかの「ハーフっぽい顔だね」と言われるまでになったのです!!今回は、そのアイメイクについて、ご参考になるかはわかりませんが、ご紹介させていただきます。

まず、アイメイクで準備するもの。①ペンシルアイライナー、②リキッドアイライナー、③アイシャドウ(いわゆるアースカラーと呼ばれるような色が良いです、ブラウン系など。)、④マスカラ下地、⑤マスカラ、⑥ビューラー、⑦つけまつげ(+つけま用のり) 基本的には以上です!(*゚▽゚*)

では、メイクの仕方に入っていきますね。

まず、①のペンシルアイライナーで、上まぶたの粘膜を塗ります(黒目上から目頭まで)。これ、やったことない人は怖いかもしれませんが、どうぞ目にグサッと入ったりしないように。。やっていたらすぐ慣れますよ!次に同じく①で上まぶたのアイラインを引きます。これは、メイクしてたら薄くなっていくので、鉛筆で下書きしてるようなものと思ってください。

次に、アイシャドウ。基本的なことですが、薄い色を全体に、濃い色をライン際に。調整は後でまたしますので、ここでは基本的な塗り方をしておけばOKです。ひとつ言うなら、目尻の下3分の1くらいにも暗めのシャドウを塗っておいてください。

次は、②のリキッドアイライナーでアイライン本番です。ペンシルで下書きした上にリキッドで蓋をするかんじ。プラス、目尻側に5~6ミリ程度ラインを伸ばすんです。そして、一度鏡を遠くに持って、不自然じゃないようにその伸ばしたラインを太くします。遠くから見たときに、そこがホントの目尻だと錯覚するようにですね。

そしてもう一度①のペンシル登場。今度は下まぶたの粘膜を塗ります。私は黒目の下部分中心にしています。目尻側まで引くと、ギャルっぽくなります。 

長くなりすぎそうなので、②へ続かせていただきますm(_ _)m

(福岡県 ゆち丸さん)




ルミガンでまつ毛を伸ばす

ルミガンを使ってまつげを伸ばしてみました。かかったのは4ヶ月。
毎日、寝る前に塗りました。
最初はどうやってぬったらいいかの迷いましたが、
なれれば、簡単。
最初は麺棒とかで塗っていましたが、
専用ブラシにしました。
簡単です。

副作用はちょっと目に痒みがあったかなという感じです。
実際は痒みというより違和感という感じ。
ほんとうに違和感で、なんとなく、変かなという感じでした。

色素沈着はありませんでした。
ひょっとしたら、ちょっとぐらいあったのかも知れませんが、
気になるレベルではありませんでした。

残念なのは自分で少しは伸びたのが分かるにですが、
他人から伸びたねとか言われなかったことです。

だいたい、もともとが短かったので、
やっと人並みになっただけなのでね。